内容(「BOOK」データベースより)
横手の焼きそば、長崎ちゃんぽん、沖縄そばから熊本太平燕、姫路駅「えきそば」まで全国の麺を、日本一の麺喰いが鉄道を乗り継ぎ乗り継ぎ、一軒一軒食べ歩いた。選り抜きの約100品を写真付きで紹介。土地の文化にしっかり練りこまれた麺を探れば、その土地の心が見えてくる。ところで、韓国“幻のオタマジャクシ麺”って…?あらゆる麺倒、もとい面倒を越えて、麺道探求は続く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
勝谷 誠彦
1960(昭和35)年、兵庫県生れ。コラムニスト、写真家。南北両極圏からエベレストまでを歩き、あらゆるところで麺を食べる一方で、世界中どこにいても365日毎朝10時までに有料配信メール『勝谷誠彦の××な日々。』を送ることでも知られている。『ビートたけしのTVタックル』など、テレビでの発言でもおなじみ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960(昭和35)年、兵庫県生れ。コラムニスト、写真家。南北両極圏からエベレストまでを歩き、あらゆるところで麺を食べる一方で、世界中どこにいても365日毎朝10時までに有料配信メール『勝谷誠彦の××な日々。』を送ることでも知られている。『ビートたけしのTVタックル』など、テレビでの発言でもおなじみ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



