内容(「BOOK」データベースより)
マドンナ家のプライベートシェフが書いたマクロビオティックライフのすすめ。玄米おにぎりに導かれ、渡ったアメリカでの奮闘の日々。母として料理人として、そしてひとりの女性としての視点から「作ること・食べること・生きること」を語る。
内容(「MARC」データベースより)
玄米おにぎりに導かれ、渡ったアメリカでの奮闘の日々。母として料理人として、そしてひとりの女性としての視点から「作ること・食べること・生きること」を語る。まゆみ流「マクロビオティックレシピ」も収録。
出版社からのコメント
先日12年ぶりに来日したマドンナの専属シェフを務める日本人女性・西邨(にしむら)まゆみ氏。マドンナは来日記者会見で「毎日日本食しか食べていないわ」とコメントしていましたが、マドンナの家族のためにマクロビオティック料理を作っているのが西邨氏です。
本書はいま話題のマクロビオティックの初心者向けの紹介本であると同時に、西邨氏のマクロビオティックとの出会いから、渡米してマドンナの専属シェフに至った道筋を記したものです。
「食と生き方」や「子育てと仕事」などを考える上で示唆に富んだ内容となっております。
巻末には、ハリウッドのセレブも喜んだマクロビオティック・レシピつき
本書はいま話題のマクロビオティックの初心者向けの紹介本であると同時に、西邨氏のマクロビオティックとの出会いから、渡米してマドンナの専属シェフに至った道筋を記したものです。
「食と生き方」や「子育てと仕事」などを考える上で示唆に富んだ内容となっております。
巻末には、ハリウッドのセレブも喜んだマクロビオティック・レシピつき
著者について
西邨まゆみ(にしむらまゆみ)
マクロビオティックのプライベートシェフ。
リッチー家(マドンナ)の料理番として、ロンドン、ロスアンジェルス、ニューヨークを飛び回る。
1956年生まれ 東邦学園短期大学卒業。
1982年に渡米以来、久司道夫氏のもとで、マクロバイオティックを学ぶ。
1983年久司学院ベケット校設立に参加、以来学院の料理主任をつとめる。
1986年久司学院ベケット校で、料理講師となる。
2001年のマドンナDrowned world tour,ガイリッチーのSwept away,
2004年のマドンナRe-invention tourにシェフとして参加現在に至る。
マクロビオティックのプライベートシェフ。
リッチー家(マドンナ)の料理番として、ロンドン、ロスアンジェルス、ニューヨークを飛び回る。
1956年生まれ 東邦学園短期大学卒業。
1982年に渡米以来、久司道夫氏のもとで、マクロバイオティックを学ぶ。
1983年久司学院ベケット校設立に参加、以来学院の料理主任をつとめる。
1986年久司学院ベケット校で、料理講師となる。
2001年のマドンナDrowned world tour,ガイリッチーのSwept away,
2004年のマドンナRe-invention tourにシェフとして参加現在に至る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西邨 まゆみ
マクロビオティックのプライベートシェフ。リッチー家の料理番として、ロンドン、ロスアンジェルス、ニューヨークを飛び回る。1956年生まれ。東邦学園短期大学卒業。1982年に渡米以来、久司道夫氏のもとで、マクロビオティックを学ぶ。1982年久司学院ベケット校設立に参加、以来、学院の料理主任をつとめる。1986年久司学院ゲケット校で、料理講師となる。2001年のマドンナの「Drowned world tour」、ガイ・リッチーの「Swept away」、2004年のマドンナの「Re‐invention tour」にシェフとして参加。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マクロビオティックのプライベートシェフ。リッチー家の料理番として、ロンドン、ロスアンジェルス、ニューヨークを飛び回る。1956年生まれ。東邦学園短期大学卒業。1982年に渡米以来、久司道夫氏のもとで、マクロビオティックを学ぶ。1982年久司学院ベケット校設立に参加、以来、学院の料理主任をつとめる。1986年久司学院ゲケット校で、料理講師となる。2001年のマドンナの「Drowned world tour」、ガイ・リッチーの「Swept away」、2004年のマドンナの「Re‐invention tour」にシェフとして参加。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



