グルメエッセー

お料理絵日記〈2〉 (幻冬舎文庫): 飛田 和緒: 本

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お料理絵日記〈2〉 (幻冬舎文庫)

お料理絵日記〈2〉 (幻冬舎文庫)

出版社/著者からの内容紹介

怖かった揚げ物を得意にしてくれた万能トング、誰もがオムレツ上手になれる小さいフライパン、夫に習ったひらひらワンタンスープ、買い込み過ぎから生まれたきゅうりの炒め物…。人気料理家である著者の、キッチン周りのすべてを描いた料理&生活エッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

怖かった揚げ物を得意にしてくれた万能トング、誰もがオムレツ上手になれる小さいフライパン、夫に習ったひらひらワンタンスープ、買い込み過ぎから生まれたきゅうりの炒め物…。人気料理家である著者の、キッチン周りのすべてを描いた料理&生活エッセイ。欲しい道具やレシピの手順がひと目でわかるイラストつき、本当に使える実用文庫。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

飛田 和緒
1964年東京都生まれ。料理家。二十歳までバレリーナとして舞台に立つ。引退後、OLを経て料理や生活雑貨についてのエッセイを書く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

エッセイ(キッチンの中から
ウイリアムズ・ソノマのソルトミルといろんな国の天然塩 ほか)
春(お花見には、このおすしを
好き嫌いがなくなった! ほか)
夏(初夏には、友達みんなで「らっきょうの会」
らっきょうは二度味わう ほか)
秋(炭火で魚を焼いてみよう
炊き込みずしと飯台いらずの鮭の混ぜご飯 ほか)
冬(夜中に突然、豚バラ肉が食べたくなったら
シンプルなごぼう鍋 ほか)
春(炊き込みおこわのお弁当
味つけいらずの豪華あさりの酒蒸し ほか)