グルメエッセー

小泉武夫の料理道楽食い道楽: 小泉 武夫: 本

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小泉武夫の料理道楽食い道楽

小泉武夫の料理道楽食い道楽

出版社 / 著者からの内容紹介

日経本紙夕刊に好評連載中の、小泉武夫氏のエッセイ「食あれば楽あり」の単行本化第4弾。山の幸、海の幸、珍しい食物、意外な料理法など、著者ならではのヨダレたらたら、頬っぺた落としの食楽ワールドを収録。

内容(「BOOK」データベースより)

涎がピュルピュル、お酒をコピリンコ、コピリンコ、軟骨のコリリンとした歯応え…ご存知、味覚人飛行物体こと小泉武夫が楽しい「小泉造語」と共に誘う「頬落舌踊」の食味ワールド!日本経済新聞の超人気エッセイ「食あれば楽あり」の単行本化、第4弾。

内容(「MARC」データベースより)

山の幸、海の幸、珍しい食物、意外な料理法など、「味覚人飛行物体」の異名を持つ著者が、楽しい「小泉造語」と共に誘う「頬落舌踊」の食楽ワールド。『日本新聞新聞』連載「食あれば楽あり」の単行本化、第4弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小泉 武夫
1943年福島県の酒造家に生まれる。1966年東京農業大学農学部卒業。東京農業大学教授。農学博士。作家、エッセイスト。専攻は醸造学、発酵学、食文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 珍しいもの美味いもの
2 海の幸を楽しむ
3 料理いろいろ
4 山の幸に感謝
5 甘党辛党
6 大切なもの遺したいもの