グルメエッセー

感涙食堂―泣きながら読む!感動飲食店ガイド: 「オソトdeゴハン」感動体験エッセイコンテスト実行委員会: 本

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感涙食堂―泣きながら読む!感動飲食店ガイド

感涙食堂―泣きながら読む!感動飲食店ガイド

出版社/著者からの内容紹介

●三つ星以上の三つ星店がここに!
飲食店での感動体験を一般の方々に広く公募した、
「オソトdeゴハン」感動体験エッセイコンテスト。
日本最大級の飲食店検索サイト「ぐるなび」の協力を得て、
集められた724作品の中から、厳正な審査を経て、34作品が1冊にまとめられました!
審査員は食生活ジャーナリストの岸朝子さんと服部学園 服部栄養専門学校理事長/校長で医学博士の服部幸應さん。
誰もが涙した、すべて実話の感動物語、
本書には実在する店舗データも収録されています。
(07年12月20日に店舗が存在し、同時に掲載の許可をいただいた場合のみ)
泣きながら読む、初のグルメガイド、誕生です!!

内容(「BOOK」データベースより)

「オソトdeゴハン」感動体験エッセイコンテストとは、これまでになかったまったく新しい飲食店ガイドブックを作るために、日本最大級の飲食店検索サイト「ぐるなび」の協力を得て開催されたものです。飲食店では普段、どんな感動の瞬間が生まれているのか、ユーザーの方たちの生の声を募集して、受賞作をひとつの本にまとめたものが本書です。この本には味や雰囲気のみによるお店の評価は一切記載されていません。あるのはひたすら、「感動」のみ。泣きながら読む、初のグルメガイド、誕生です。

カバーの折り返し

「オソトdeゴハン」感動体験エッセイコンテストとは、これまでになかったまったく新しい飲食店ガイドブックを作るために、日本最大級の飲食店検索サイト「ぐるなび」の協力を得て開催されたものです。
飲食店では普段、どんな感動の瞬間が生まれているのか、ユーザーの方たちの生の声を募集して、受賞作をひとつにまとめたものが本書です。
この本には味や雰囲気のみによるお店の評価は一切記載されていません。
あるのはひたすら、「感動」のみ。
泣きながら読む、初のグルメガイド、誕生です!

著者について

「オソトdeゴハン」感動体験エッセイコンテストとは、日本最大級の飲食店検索サイト「ぐるなび」の協力、カシオ計算機の協賛を得て開催されたものです。2007年7月~9月の3ヶ月間、ぐるなびサイトと郵送とで作品を公募、集められた724作品の中から、岸朝子さんと服部幸應さんが、珠玉の作品を選んでくださいました。

抜粋

「料理人の方や、料理人を志している方にも、ぜひこの本を読んでほしいと思います。そして、飲食店というのは、料理はもちろん、心のこもったサービスをすることで、こんなにも人に勇気や感動を与えることができるんだ、と感じていただけたら嬉しく思います。」(岸朝子審査員評より一部抜粋)
「私も含め食の世界に身を置く人は誰もが、料理を召し上がる方の無限の五感にどれほど働きかけることができるか、このことが感動を呼ぶ飲食店の、ひいては人の心を動かす食文化の形成に大きく関与するということを、本書によって改めて考える機会を得るべきでしょう。」(服部幸應審査員評より一部抜粋)

目次

第1章 オソトdeゴハン感動体験エッセイコンテスト受賞者作品(奇跡のレストラン
二度目のプロポーズ
私の人生を変えたペスカトーレ ほか)
第2章 オソトdeゴハン感動体験エッセイコンテスト佳作作品(初めての「どうぞ」
僕らにとってのステーキの味
お母さんはいなくていいよ ほか)
第3章 オソトdeゴハン感動体験エッセイコンテストサポーター(岸朝子審査員評「食事は人と人とのコミュニケーション」
服部幸應審査員評「人の五感を満たすことが飲食の感動を広げる」
久保征一郎審査員評「外食での感動を守りたい」 ほか)