グルメエッセー

ごはんよければ すべてよし: 宮脇 彩: 本

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ごはんよければ すべてよし

ごはんよければ すべてよし

内容説明

こよなく愛する毎日の美味しいごはん日記 “一食でもまずいものは口にしない。家族揃って食べる。ご飯は炊きたて”が不文律の宮脇家に育った彩さんの料理エッセイ。美味しいものはかくも人を幸福にする!

内容(「BOOK」データベースより)

亡き父である建築家の宮脇檀氏が設計した2畳のキッチンで、日々ごはん作りにいそしむ彩さんのおいしいものエッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮脇 彩
エッセイスト。1968年に、建築家・宮脇檀の長女として生まれる。成城大学文芸学部ヨーロッパ文化学科卒業。会社に勤務後、結婚。夫の転勤に伴い2年半のパリ暮らしを経験。現在は、父の遺したアトリエに二人で暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

夕飯の買い物
我が家のキッチン
ベランダ
夕飯じたく
築地に買い出し
主婦のお昼ごはん
香港風焼きそば
レシピノート
うちの器
エクササイズ〔ほか〕