出版社/著者からの内容紹介
“お菓子の芸術”シュガーケーキづくりに情熱を注ぐ著者が、その魅力を余すところなく紹介するとともに、グリコ社長夫人としての生活と意見も爽やかに語る。
内容(「BOOK」データベースより)
こころ豊かな家庭生活は「主婦の笑顔と明るい食卓」にあり!「あなたに何ができるの?人に頼りきり任せきりで努力してこなかったあなたに?」でもゆっくり考えてみましょう。何か一つでいい。一つなら何かできることはきっとあるはず。絵は?「上手に描けない」歌は?「歌えない」ピアノは?「小さいころから習ってきたけれど、とても満足に弾けない」…何かないの?何でもいい、何かできることはないの?あっ、お料理なら少しは…!そう、人並みにできるはず!…こうして私の勉強は始まりました。
内容(「MARC」データベースより)
こころ豊かな家庭生活は「主婦の笑顔と明るい食卓」にあり。料理研究家として、主婦であればこその自立のあり方を示し、シュガーデコレーションケーキの甘く、繊細で、不思議な魅力を伝えるエッセイ。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
江崎 美恵子
兵庫県生まれ。甲南大学在学中に江崎勝久氏(現・江崎グリコ社長)と結婚。22年間子どもたちのためにお弁当づくりを続け、家事
・教育に専念する。その後、料理を志して辻調理技術専門学校に入学、調理師免許証、料理技術上級検定証、ふぐ取扱登録者証などを取得、料理研究家としての一歩を踏み出す。やがてふとしたキッカケでシュガーデコレーションケーキと出会い、その魅力のとりこに、持ち前の頑張り精神で独自のシュガーケーキ作りの道を開く。現在、料理研究家としての活動とあわせ、シュガーケーキの普及に全力を傾けている。料理教室プルミエサロンと、カルチャーサロン江崎サロン・プレステージを主宰。British Sugarcraft Guild(BSG)会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
兵庫県生まれ。甲南大学在学中に江崎勝久氏(現・江崎グリコ社長)と結婚。22年間子どもたちのためにお弁当づくりを続け、家事



