出版社 / 著者からの内容紹介
足と舌で集めたおいしいごはんと楽しいお話。
アジアの食文化ルポの先駆け、平松洋子のベトナム、タイの食いしん坊の記録。町の食堂や小さな家の台所から運ばれるとびきりおいしい料理の数々と、アジアを愛する理由を著した、情熱のレポート。
アジアの食文化ルポの先駆け、平松洋子のベトナム、タイの食いしん坊の記録。町の食堂や小さな家の台所から運ばれるとびきりおいしい料理の数々と、アジアを愛する理由を著した、情熱のレポート。
内容(「BOOK」データベースより)
おいしさの鍵はナムプラー。ふたつの国の台所で教わった99のレシピ。食いしんぼの旅日記。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平松 洋子
フードジャーナリスト、エッセイスト。東京女子大学文理学部社会学科卒業。日本国内はもとよりアジア各国を取材しながら、暮らしと食文化の関わりをテーマに精力的な執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フードジャーナリスト、エッセイスト。東京女子大学文理学部社会学科卒業。日本国内はもとよりアジア各国を取材しながら、暮らしと食文化の関わりをテーマに精力的な執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



