グルメエッセー

パリをおいしく食べる法 (集英社be文庫): 塩田 ノア: 本

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パリをおいしく食べる法 (集英社be文庫)

パリをおいしく食べる法 (集英社be文庫)

内容説明

食いしん坊ならやっぱりパリにハマリます!
実はパリ食わず嫌いだった著者もパリにハマッた。住んでみて初めてわかるおいしい物のあれこれに、食いしん坊の血が騒ぐ。今日はマルシェに、明日は星つきレストランへと、食べて飲んでの食日記。

内容(「BOOK」データベースより)

高カロリーも慣れればやせる?…etc.旅人にはわからないパリのおいしさを発見。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

塩田 ノア
東京都出身。作家塩田丸男さんと料理研究家塩田ミチルさんの一人娘。イタリア各地で家庭料理を習い、本場の味を習得。1995年から料理研究家として活動を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

体当たりのフランス語
星つきレストラン
マスタードはフランス人のお醤油
チーズで増やす骨密度
カフェで眺める美男美女
パリはエスニックの本場?
「フォション」と「グランエピスリー」
パリジェンタにワインは欠かせない
パリのたこ焼き器
サンドイッチはバスに乗って〔ほか〕