内容(「BOOK」データベースより)
魚の生命は香りだ―。浅草の老舗「紀文寿司」四代目主人が、永年の経験によって限りなく豊かな海の幸の味覚の世界へと誘う。日々、魚に触れ、味わい、その「ささやき」に耳を傾けてきた著者の本物の味談義。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
関谷 文吉
1948年東京・浅草に生まれる。中央大学卒業後、明治36年(1903年)創業の浅草の老舗「紀文寿司」四代目を継いで現在に至る。経験に裏打ちされた本物の味談義には定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年東京・浅草に生まれる。中央大学卒業後、明治36年(1903年)創業の浅草の老舗「紀文寿司」四代目を継いで現在に至る。経験に裏打ちされた本物の味談義には定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



