グルメエッセー

絶滅食堂で逢いましょう―なぎら健壱が行く東京の酒場・食堂・喫茶店: なぎら 健壱: 本

PR
ブラウズ

絶滅食堂で逢いましょう―なぎら健壱が行く東京の酒場・食堂・喫茶店

絶滅食堂で逢いましょう―なぎら健壱が行く東京の酒場・食堂・喫茶店

内容(「BOOK」データベースより)

おねえさん~、もう一杯もらおうか!今、訪れておかねばならぬ店がある。今、呑んでおきたい人がいる。だからほら、アナタも行かなくちゃ。「食楽」人気連載が単行本化。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

なぎら 健壱
1952年、東京銀座(旧・木挽町)に生まれ、下町で育つ。1970年、岐阜県中津川で開かれた全日本フォークジャンボリーに飛び入り参加したことがデビューのきっかけ。現在はフォークシンガーとして毎月ライブを行うほか、俳優、司会、執筆、写真…と活躍の場は幅広い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

勝どき「月よし」
浅草橋「洋食一新亭」
向島「カド」
浅草「まえ田食堂」
銀座「白いばら」
神田「栄屋ミルクホール」
新御徒町「中屋洋菓子店」
神田「珈琲専門店エース」
築地「マックモア」
浅草「焼きそば福ちゃん」〔ほか〕