内容(「BOOK」データベースより)
今夜も、神戸で飲んでいる至福の酒場が続々登場。
内容(「MARC」データベースより)
「毎日の、日常として通う居酒屋こそ文化」と言い切る著者の、愛してやまない居酒屋の数々。八島食堂中店、観山亭、スタンド・チンタ・リカーホール・ボーダースペシャルなど、神戸の至福の酒場が続々登場。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中村 よお
1953年9月11日神戸生まれ神戸育ち。専門紙記者の傍らライター&シンガー・ソングライター。1970年代より近畿各地のライヴハウスを中心に音楽活動を続ける。地元神戸で毎回ゲストを招いての「トオリヌケ・コンサート」を定期的に主催。震災直後の朝日新聞大阪本社版連載「街角通信kobe」など、神戸を中心とした街のことや、「レコードコレクターズ」「ロック画報」などの音楽誌に主として70年代のロック、フォーク、歌謡曲など音楽についての原稿を定期的に執筆。神戸・長田のコミュニティFM「エフエムわぃわぃ」では五年半にわたって番組「僕たちの70’s」を担当。2005年10月より神戸のAM局「ラジオ関西」で番組「中村よおのトオリヌケ・ストリート」がスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年9月11日神戸生まれ神戸育ち。専門紙記者の傍らライター&シンガー・ソングライター。1970年代より近畿各地のライヴハウスを中心に音楽活動を続ける。地元神戸で毎回ゲストを招いての「トオリヌケ・コンサート」を定期的に主催。震災直後の朝日新聞大阪本社版連載「街角通信kobe」など、神戸を中心とした街のことや、「レコードコレクターズ」「ロック画報」などの音楽誌に主として70年代のロック、フォーク、歌謡曲など音楽についての原稿を定期的に執筆。神戸・長田のコミュニティFM「エフエムわぃわぃ」では五年半にわたって番組「僕たちの70’s」を担当。2005年10月より神戸のAM局「ラジオ関西」で番組「中村よおのトオリヌケ・ストリート」がスタート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



