グルメエッセー

江戸前鮨 仕入覚え書き: 長山 一夫: 本

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江戸前鮨 仕入覚え書き

江戸前鮨 仕入覚え書き

内容(「BOOK」データベースより)

先りの旬、旨さの旬、旬のとらえ方。魚介の熟成の旨さとは?そのとらえ方とは?すし屋が最高のすしを握りたいと念じたとき、最後の勝負は最高に旨い魚を、どれだけふんだに使えるか!にかかっている。

内容(「MARC」データベースより)

すし屋が最高のすしを握りたいと念じたとき、最後の勝負は最高に旨い魚を、どれだけふんだんに使えるかにかかっている。すし職人である著者が仕入れのすべてをその経験をもとに解説。以前自費出版したものに増補した書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

長山 一夫
昭和17年2月18日、東京の下町、向島に生まれ日本橋久松町で育つ。昭和40年、早稲田大学第一商学部卒業後、家業の春美鮨本店に入店。昭和44年、第二春美鮨を銀座に出店。昭和48年、第三春美鮨を新橋に出店。昭和63年、本店を閉店、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

序章 仕入
第1章 赤身
第2章 白身
第3章 青もの
第4章 貝
第5章 海老
第6章 烏賊
第7章 煮物
第8章 ひかりもの
第9章 雲丹 イクラ 鮭
第10章 その他
番外編