内容(「BOOK」データベースより)
これからのお菓子づくりのポイントとは?どれだけパーソナリティーを表に出せるか、何をどのように表現するか、作り手の頭の中にそのための抽き出しがどれほどあるかが問われる時代なのです。その抽き出しとは、たとえば配合や製法以前の、お菓子を支える原材料の知識やその周辺の情報なども大きなファクターとなるでしょう。穀物や甘味料、油脂類や酒類から香辛料、添加物までの楽しい100話、ひと味違ったお菓子づくりのためのヒント。
内容(「MARC」データベースより)
お菓子づくりは奥が深い! 穀物や甘味料、卵、乳製品から、油脂類、酒類、香辛料や添加物まで。楽しい知識満載、とっておきの100話。ひと味違ったお菓子づくりのヒントがいっぱい!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 菊次郎
1944年東京生まれ。明治大学商学部卒業後渡欧し、フランス、スイスで製菓修業。その間数々の国際賞を受賞する。帰国後東京・渋谷に「ブールミッシュ」を開店。現在同社社長の他、製菓、フード業界のさまざまな要職を兼ねる。文筆、テレビ、ラジオ、講演などでも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1944年東京生まれ。明治大学商学部卒業後渡欧し、フランス、スイスで製菓修業。その間数々の国際賞を受賞する。帰国後東京・渋谷に「ブールミッシュ」を開店。現在同社社長の他、製菓、フード業界のさまざまな要職を兼ねる。文筆、テレビ、ラジオ、講演などでも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



