グルメエッセー

上野万梨子のパリの小さなキッチンから: 上野万梨子: 本

PR
ブラウズ

上野万梨子のパリの小さなキッチンから

上野万梨子のパリの小さなキッチンから

内容(「BOOK」データベースより)

キッチンは、いちばん居心地のいい場所。パリ在住の人気料理研究家、初めてのエッセイ集!野菜タップリ、おいしくて簡単なレシピも紹介します。

内容(「MARC」データベースより)

キッチンは、いちばん居心地のいい場所…。パリでの暮らし、鍋やオーブンの話、マルシェの話などを、パリ在住の人気料理研究家が綴る。野菜タップリ、おいしくて簡単なレシピも紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

上野 万梨子
東京生まれ。大学卒業後飯田深雪クッキングスタジオ勤務を経て、1975年からル・コルドン・ブルーパリ校に留学。帰国後77年から90年までフランス料理教室「ラ・ヌーヴェル・イマージュ」主宰。91年に再び渡仏し、現在もパリ在住。著作やイベントの企画・編集、商品開発などを通して、日仏の食文化をらせんに結んで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 東京のキッチンから、パリのキッチンへ(初めてのパリ
帰国後、二六歳で料理を教える ほか)
第2章 キッチンはいちばん居心地のいい部屋(二度目のパリ
ひと目惚れのシステムキッチン ほか)
第3章 キッチンからパリが見えてくる(ほほ笑み合う目線があたたかい街
パリのアパート物語 ほか)
第4章 パリの市場は面白い!(マルシェの楽しみ方
マリコ流・買い物術 ほか)
第5章 野菜タップリ、「私のふだん料理」(ブラッシュ・アップのための食の心得
日本食が食べたくなったら ほか)