グルメエッセー

夢の世界一おいしいごはん誕生: 小川 善宏 小川 貴実: 本

PR
ブラウズ

夢の世界一おいしいごはん誕生

夢の世界一おいしいごはん誕生

内容(「BOOK」データベースより)

最長70時間まで炊き立てご飯のおいしさをキープできる「魔宝のターボ」考案者が、日本と日本人、そして世界中の人々のしあわせについて考えました。

内容(「MARC」データベースより)

最長70時間まで炊き立てご飯のおいしさをキープできる「魔宝のターボ」考案者が、日本と日本人、そして世界中の人々のしあわせについて考える。日本を救うキーワード「ごはんの言葉」とはいったい何!?

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小川 貴実
昭和5年6月26日生まれ。さまざまな職業を経て現在は軽食喫茶の経営の傍ら、発明に情熱を傾ける

小川 善宏
昭和32年9月13日生まれ。中学生と高校生の二人の息子を持ち、門真市幸福町の軽食喫茶「その」を夫婦で切り盛りする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 愛情がたりない!(おかしな世の中
教育問題を考える ほか)
2 船に乗って大阪へ(船に乗る
日本のエネルギーを運ぶ ほか)
3 国宝級の大発明その名も「魔宝のターボ」(「幸福たこ焼き」と「幸福ラーメン」
ご飯の味で苦労する ほか)
4 ご飯の言葉が世界を変える(ご飯のエネルギー
愛情がご飯をおいしくする ほか)
5 この命にかえても(胃の不調を感じる
緊急入院 ほか)