内容(「BOOK」データベースより)
幻のカレイにカゼのおにぎり、釜石の地魚はひと味違う。相模湾沿岸の初夏はシラス漁とともに到来する。函館朝市カニ屋直伝の良いタラバガニの見分け方は。薩摩焼酎と初ガツオ、初夏の枕崎で気持ち良く酔う…etc.。「うまい魚が食べたい!」その一念で巡り歩いた全国の魚どころ55。旬の魚の旬の味が伝わる、食いしんぼエッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上村 一真
紀行ライター・編集者。水産ジャーナリストの会会員。1968年広島県出身。明治大学文学部卒。出版社に勤務し、旅やレジャーの本の編集に携わるかたわら、「食って、聞いて、知る」をモットーに全国各地へ足を運び、食を楽しむ旅「食紀行」をテーマとした取材・執筆活動に力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
紀行ライター・編集者。水産ジャーナリストの会会員。1968年広島県出身。明治大学文学部卒。出版社に勤務し、旅やレジャーの本の編集に携わるかたわら、「食って、聞いて、知る」をモットーに全国各地へ足を運び、食を楽しむ旅「食紀行」をテーマとした取材・執筆活動に力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



