内容(「BOOK」データベースより)
朝食は、誰にとっても、一日のエネルギーの源だ。しかし、世界各国、実にさまざまな朝食がある。パンか御飯か麺か、それとも―そして、みな、それぞれに理由がある。カメラマン、料理研究家として世界中を彷徨した著者は、世界各国のホテルで、街の食堂で、あるいは砂漠のテントで、その国の朝食を食べた。そこで、何を感じたか―。本書は朝食紀行の決定版―朝食の世界は深い。
内容(「MARC」データベースより)
世界各国の朝食はうまいだけでなく民族性・文化があった! カメラマン・料理評論家として世界中を彷徨した著者が、ホテルで、街の食堂で、あるいは砂漠のテントで食べたその国の朝食を紹介した朝食紀行。〈ソフトカバー〉



