内容(「BOOK」データベースより)
「食通に残された最後の贅沢」カレーが「生まれるまえから好きだった」著者があらゆるカレー店を食べ歩き、自らあらゆるカレーをつくりまくるその探究途上で満を持し精根をこめてつづった痛快迫力エッセイ。超絶技巧垂涎オリジナルレシピ付き。
内容(「MARC」データベースより)
食通に残された最後の贅沢・カレーが生まれながら好きだった著者が、あらゆるカレー店を食べ歩き、自らあらゆるカレーをつくりまくる。その探究の道程を精根こめてつづった迫力エッセイ。94年刊の新装版。



