内容(「BOOK」データベースより)
食うてすぐ横になると牛になる?月とスッポン?青菜に塩?…ふだん何気なく口にしてきた諺や格言に隠された小泉式真実とは!?「うまいもの」を求めて世界を旅する小泉教授がたどり着いた、飯と酒のうんちく108話。すべて、食欲の煩悩を健康の福音に変える、現代の養生訓。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小泉 武夫
1943年、福島県の酒造家に生まれる。東京農業大学教授。農学博士。専門は醸造学、発酵学、食文化論。国立民族学博物館共同研究員、発酵文化推進機構代表、クジラ食文化を守る会会長等を兼務。学究のかたわら、珍しい「食」をもとめて世界中を駆け巡り、新聞・雑誌の連載に講演、テレビ・ラジオへの出演もこなす“食の冒険家”である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1943年、福島県の酒造家に生まれる。東京農業大学教授。農学博士。専門は醸造学、発酵学、食文化論。国立民族学博物館共同研究員、発酵文化推進機構代表、クジラ食文化を守る会会長等を兼務。学究のかたわら、珍しい「食」をもとめて世界中を駆け巡り、新聞・雑誌の連載に講演、テレビ・ラジオへの出演もこなす“食の冒険家”である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



