グルメエッセー

パリ砂糖漬けの日々―ル・コルドン・ブルーで学んで: 多田 千香子: 本

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パリ砂糖漬けの日々―ル・コルドン・ブルーで学んで

パリ砂糖漬けの日々―ル・コルドン・ブルーで学んで

内容(「BOOK」データベースより)

あたりまえの幸せに充たされる甘い時を求めて、そうだ、パリ、行こう。フランスの“おやつ”に魅せられて―泣き笑いパリ留学記。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

多田 千香子
岡山大学法学部卒業後、朝日新聞記者として12年半勤務。2005年夏、フリー。おやつ新報主宰。京都在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

午前四時のマドレーヌ
地震の朝のラムレーズン
旅立ちのオクラチップス
部屋探しとピザ
ピンク部屋とピスタチオアイス
爆発ガトー・バスク
契約日のファラフェル
壁塗りシスターズとフォー
引きこもりの友・ケバブ
魔法リンゴタルト〔ほか〕