グルメエッセー

おいしいごはんのためならば: 平松 洋子: 本

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おいしいごはんのためならば

おいしいごはんのためならば

内容(「BOOK」データベースより)

愛用の調味料から、旅先で出会った美味まで。おいしいごはんのためなら東奔西走する著者がとびきりの味、怒涛の大公開。

内容(「MARC」データベースより)

愛用の調味料から、旅先で出会った美味まで。おいしいごはんのためなら東奔西走する著者が、とびきりの味を怒涛の大公開。写真をまじえて綴ったエッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

平松 洋子
フードジャーナリスト、エッセイスト。東京女子大学文理学部社会学科卒業。国内をはじめアジア各国を取材し、食と暮らしの関わりをテーマに執筆活動を行う。日常生活の感覚から離れることなく、食の魅力を伝える独自の視点に、幅広い支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

うちの「おいしい」(ケフィアの夜明け
お豆腐屋さん江
水は買うものではなく ほか)
わたしの調味料(黒七味
コチュジャン
柚子胡椒 ほか)
「おいしい」を探して(京都ぷにぷに旅
天丼を食べに浅草へ
白熊捕獲大作戦 ほか)