グルメエッセー

食わずに死ねるか!: 鈴木 ヒロミツ: 本

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食わずに死ねるか!

食わずに死ねるか!

内容(「BOOK」データベースより)

芸能生活の集大成として書いた食エッセイ集。芸能生活35年、ドラマのロケや料理・旅番組のレポーターとして、日本・世界各地の珍品逸品を食べてきた中から思い出深いエピソードをまとめた。

内容(「MARC」データベースより)

超高級料理・ゲテモノ食材を食べ尽くし、作り手の心に涙する。様々な機会で日本・世界各地の珍品・逸品を食べてきたタレント・鈴木ヒロミツの芸能生活の集大成とも言える、人間味溢れる「食」エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木 ヒロミツ
1946年生まれ。グループサウンズの伝説的バンドとして、今なお、多くのトップミュージシャンからリスペクトされる「ザ・モップス」のヴォーカリスト。67年に「朝まで待てない」でデビュー。代表曲に「たどりついたらいつも雨降り」など。バンド解散後、俳優・タレントとして活躍。著書に「ロサンゼルスで暮らす方法」(経済界)があり、また、ロスに日本料理店を持つなど、芸能界屈指のアメリカ通としても知られる。最近では、子育て論、教育論をメディアで発言。そのユニークな視点に定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 食の生き字引・ヒロミツが唸った―「食わずに死んではいけない」究極の一品とは?
第2章 食の伝道師・ヒロミツが語る―「涙なしには食えない」魂の一品!
第3章 食の旅ガラス・ヒロミツが叫ぶ―「ヤバイくらいうまい!」名物中の名物とは?
第4章 食の求道者・ヒロミツが通う―「うまいものは、街の中にひっそりと」
第5章 食の修行僧・ヒロミツをも撃退した―世にも恐るべき一品とは?
第6章 食の放浪者・ヒロミツが惚れ込んだ―絶賛!世界の食べ物
第7章 食のアナーキスト・ヒロミツが腕を振るう―びっくり究極料理法