グルメエッセー

フランスの田舎で見つけたお菓子たち―パリにはない、ぬくもりの味めぐり (青春文庫): 大森 由紀子: 本

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フランスの田舎で見つけたお菓子たち―パリにはない、ぬくもりの味めぐり (青春文庫)

フランスの田舎で見つけたお菓子たち―パリにはない、ぬくもりの味めぐり (青春文庫)

内容(「BOOK」データベースより)

驚くほどに個性豊かに花開いたお菓子。その土地でしか味わえないおいしさの秘密を伝えるカラーレシピつき。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大森 由紀子
フランス菓子・料理研究家。学習院大学フランス文学科卒業。パリのル・コンドン・ブルーやリッツ・エスコフィエ料理学校で、料理、お菓子を学び、現在は、フランスのお菓子と料理の教室「エートル・パティス・キュイジーヌ」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1章 その土地の人々が愛するお菓子たち―パリにはなくて、パリより豊かな地方の味
2章 お姫様が伝えたお菓子たち―フランスの食の歴史を変えた異国の味とは
3章 王様が広めたお菓子たち―美食家たちのこだわりの味づくり
4章 クリスマスやお祭りの特別なお菓子たち―季節を感じる、フランス伝統の味の由来
5章 独特の発想とハプニングでできたお菓子たち―ユニークな形と意外な味の秘密