第1章 翻訳家とは料理をする生き物である―私が料理を作るようになった理由第2章 翻訳家の料理はインターナショナルである―ホラー小説の翻訳家に「オカルトの血」は流れているか第3章 翻訳家の料理はときにメイワクである―世紀末のよく晴れた日には干物を作ろう