グルメエッセー

ぼくは、パリのお菓子屋さん―フランスで花咲かせた日本人の腕前: 千葉 好男: 本

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ぼくは、パリのお菓子屋さん―フランスで花咲かせた日本人の腕前

ぼくは、パリのお菓子屋さん―フランスで花咲かせた日本人の腕前

内容(「BOOK」データベースより)

パリ生活32年。日本人初の三つのタイトルをもつ菓子職人、涙と笑いの菓子修業奮闘記。

内容(「MARC」データベースより)

パリ生活32年。日本人初の三つのタイトルをもつ菓子職人の涙と笑いの菓子修業奮闘記。コンクール入賞、菓子店オープン、フランスで料理アカデミー会員と、自らの道を拓いた、波瀾万丈の菓子人生を綴る。

目次

第1話 家は、池袋西口のパン屋
第2話 いよいよ憧れのパリに
第3話 菓子修業の第一歩始まる
第4話 妻、貞子の笑顔
第5話 幅広い菓子の世界を知る
第6話 プラロングさんの友情
第7話 念願の菓子店オープンへ
第8話 パリ・日本人初めての甘い進攻
第9話 “経営”という名の苦い菓子
第10話 日本人初の料理アカデミー会員
第11話 未来のお菓子屋さん
終章 思い出の菓子、伝統の菓子―レシピ付