グルメエッセー

イタリア 味の原点を求めて (至高の食材): バートン アンダーソン Burton Anderson 塚原 正章 合田 泰子: 本

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イタリア 味の原点を求めて (至高の食材)

イタリア 味の原点を求めて (至高の食材)

出版社/著者からの内容紹介

 イタリア料理の魅力は、その新鮮で自然な調理法にあるが、それを支えるのが世界に誇る素晴らしき食材の数々である。イタリア各地の伝統的な食材作りの名人、達人を訪ね、美食家垂涎の的である究極の美味を味わい、そのおいしさの秘密を解きあかす、最高に楽しく、贅をこらした食探訪記。

内容(「BOOK」データベースより)

伝統を現代に生かそうと努める食の職人たちを訪ね、おいしさの秘密に迫る。

内容(「MARC」データベースより)

アルバの白トリュフ、トスカーナのパン、ナポリのピッツァ等、イタリアが世界に誇る素晴らしい12の食材を求めて各地の食材作りの名人を訪ね、究極の美味を味わい、おいしさの秘密を解き明かす。最高に楽しく贅沢な探訪記。

目次

第1章 アルバの白トリュフ
第2章 トスカーナのパン
第3章 パスタ
第4章 エクストラ・ヴェルジネのオリーヴ油
第5章 ナポリのピッツァ
第6章 パルミジャーノ・レッジャーノのチーズ
第7章 ワイン
第8章 クラテッロ
第9章 リゾット
第10章 フィレンツェ風ビフテキ
第11章 伝統的バルサーミコ酢
第12章 エスプレッソ・コーヒー