出版社/著者からの内容紹介
パリのお菓子ガイドなどでおなじみの著者の笑いあり、涙ありの
楽しいパリ留学記。18歳でお菓子と運命的な出会いをしてから、念願のパリに
お菓子留学するまで。留学してからのリッツ・エスコフィエでの授業のこと。そ
して、卒業してからオテル・リッツでの180日間のスタ−ジュを経て、三つ星レ
ストランや最高級のオテル・ド・クリヨンなど、夢にまで見た名店の数々での研
修を体験して帰国するまでを、オ−ルカラ−の写真とともに紹介。
楽しいパリ留学記。18歳でお菓子と運命的な出会いをしてから、念願のパリに
お菓子留学するまで。留学してからのリッツ・エスコフィエでの授業のこと。そ
して、卒業してからオテル・リッツでの180日間のスタ−ジュを経て、三つ星レ
ストランや最高級のオテル・ド・クリヨンなど、夢にまで見た名店の数々での研
修を体験して帰国するまでを、オ−ルカラ−の写真とともに紹介。
内容(「MARC」データベースより)
パリのお菓子ガイドなどでおなじみの著者の笑いあり、涙ありの楽しいパリ留学記。お菓子との運命的な出会いから、パリでの華麗(?)なお菓子修業の顛末まで、お菓子好き必読の書。
出版社からのコメント
1998年に『マドレ−ヌを焼きにパリへ』を出版してから毎年1冊
のペ−スで刊行中。2冊目のパリガイドからは著者自らが撮影し、執筆、構成
と1冊丸ごと小林かなえワ−ルドが楽しめます。4冊目のこの本は、著者の18
歳から28歳までの10年間の成長と変貌をかいま見ることができ、ひとりの若い女
性の生き方としても、とても興味深い読み物になっています。
のペ−スで刊行中。2冊目のパリガイドからは著者自らが撮影し、執筆、構成
と1冊丸ごと小林かなえワ−ルドが楽しめます。4冊目のこの本は、著者の18
歳から28歳までの10年間の成長と変貌をかいま見ることができ、ひとりの若い女
性の生き方としても、とても興味深い読み物になっています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 かなえ
1972年、京都生れ。パリの料理学校「リッツ・エスコフィエ」卒業後、三つ星レストラン「アルページュ」や五つ星ホテル「オテル・ド・クリヨン」など一流シェフのもとで修業。1年半におよぶフランスお菓子留学を経験し、’97年帰国。現在、洋菓子教室「ラ・プティ・シェリー」主宰。教室ではパリでの楽しいエピソードを交えながら、菓子作りの基礎をしっかりマスターしたうえで、フランス伝統菓子からパリの最新ケーキまで幅広く、少人数制で直接指導。その他、雑誌にパリのお菓子レシピを連載したり、ケーキのプロデュースも手がける。デパートでのイベントやセミナーなども行ない、精力的に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年、京都生れ。パリの料理学校「リッツ・エスコフィエ」卒業後、三つ星レストラン「アルページュ」や五つ星ホテル「オテル・ド・クリヨン」など一流シェフのもとで修業。1年半におよぶフランスお菓子留学を経験し、’97年帰国。現在、洋菓子教室「ラ・プティ・シェリー」主宰。教室ではパリでの楽しいエピソードを交えながら、菓子作りの基礎をしっかりマスターしたうえで、フランス伝統菓子からパリの最新ケーキまで幅広く、少人数制で直接指導。その他、雑誌にパリのお菓子レシピを連載したり、ケーキのプロデュースも手がける。デパートでのイベントやセミナーなども行ない、精力的に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



