内容(「BOOK」データベースより)
アマゾンに生きる人々の栄養を支えるバナナとユカ、ピラニアやピラルク、巨大ナマズなど多種多様な魚とその野外料理
、彩り豊かな果物と野菜、そして、保存食づくりから森と川のキャンプで味わうラム酒と自家製の酒、奥地のレストランや市場の料理に至るまで、熱帯雨林と大河に育まれた食文化と、著者の冒険的食生活のすべてを紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高野 潤
1947年新潟県生まれ。写真家。写真学校卒業後、73年に初めて南米に向かう。以来毎年、ペルーやボリビアをはじめとしたアンデスやアマゾン地方を歩き続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年新潟県生まれ。写真家。写真学校卒業後、73年に初めて南米に向かう。以来毎年、ペルーやボリビアをはじめとしたアンデスやアマゾン地方を歩き続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



