内容(「BOOK」データベースより)
和洋、四季のお菓子が織りなす甘美な世界。一年のさまざまな節目において、時に主役を演じ、はたまた脇役に徹するお菓子。その知られざる由来、エピソード、文化を季節
ごとに綴った至福のエッセイ。
内容(「MARC」データベースより)
一年のさまざまな節目において、時に主役を演じ、そしてまた脇役に徹するお菓子。その知られざる由来、エピソード、文化を季節
ごとに綴る。和洋、四季のお菓子が織りなす甘美なエッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田 菊次郎
1944年東京生まれ。明治大学商学部卒業後渡欧し、フランス、スイスで製菓修業。その間数々の国際賞を受賞する。帰国後東京渋谷に「ブールミッシュ」開業。現在同社社長の他、製菓、フード業界のさまざまな要職を兼ねる。文筆、テレビ、ラジオ、講演などでも活躍。俳号は南舟子(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1944年東京生まれ。明治大学商学部卒業後渡欧し、フランス、スイスで製菓修業。その間数々の国際賞を受賞する。帰国後東京渋谷に「ブールミッシュ」開業。現在同社社長の他、製菓、フード業界のさまざまな要職を兼ねる。文筆、テレビ、ラジオ、講演などでも活躍。俳号は南舟子(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



