グルメエッセー

熱き料理人の詩(うた)―中華鍋から人生が見える: 井本 和幸: 本

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熱き料理人の詩(うた)―中華鍋から人生が見える

熱き料理人の詩(うた)―中華鍋から人生が見える

内容(「BOOK」データベースより)

パイオニア精神あふれる一人の中華料理人、その熱き魂の記録。

内容(「MARC」データベースより)

地元の工業高校を卒業後、料理人になる道を選択。18歳から28歳までの修業時代のこと、出会った人びとのこと、様々な思い出をふり返る。パイオニア精神あふれる一人の中華料理人、その熱き魂の記録。

目次

第1部 修業の章(料理人の道への第一歩
希望に胸躍らせ東京へ
心安らぐ下町の空気 ほか)
第2部 青春の章(ふっ切れたモヤモヤ
“復帰”歓迎に感謝
「極める」情熱に敬服 ほか)
第3部 飛躍の章(何かを見失っていないか
生暖かい南国の風
東洋の海に輝く真珠 ほか)