出版社/著者からの内容紹介
いよいよ面白いお寿司の謎!手をかけたヅケやシンコのおいしさ。ああ、今夜はスシにしよう!!
何が好きといって、一番は夏のシンコ。マグロのヅケもおススメ。昆布じめ、煮ハマ……。「これはうまい!」には言い尽せぬ手間暇と工夫があるんです。夫婦2人で20数年、小さな寿司屋のかみさんがすっかり明かす寿司の謎、寿司屋の暮らし、上手な注文の仕方、マナーも盛り込んでいよいよ面白い。おいしい1冊!
何が好きといって、一番は夏のシンコ。マグロのヅケもおススメ。昆布じめ、煮ハマ……。「これはうまい!」には言い尽せぬ手間暇と工夫があるんです。夫婦2人で20数年、小さな寿司屋のかみさんがすっかり明かす寿司の謎、寿司屋の暮らし、上手な注文の仕方、マナーも盛り込んでいよいよ面白い。おいしい1冊!
内容(「BOOK」データベースより)
何が好きといって、一番は夏のシンコ。マグロのヅケもおススメ。昆布じめ、煮ハマ…「これはうまい!」には言い尽せぬ手間暇と工夫があるんです。夫婦二人で二十数年、小さな寿司屋のかみさんがすっかり明かす寿司の謎、寿司屋の暮らし、上手な注文の仕方、マナーも盛り込んでいよいよ面白い。おいしい一冊。
内容(「MARC」データベースより)
春さきの鯛、ハマグリを煮るコツなど、季節
の味、昔ならではの手をかけた寿司ネタのおいしさを綴った60話。お店の中で交わされるお客さんとの会話も入れながら、いきいきと伝えるおいしいエッセイ。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者紹介
1950年東京都江戸川区生まれ。市川
市昭和学院高等学校卒業。銀行、社団法人信託協会に勤務の後、’75年名登利寿司の主人と見合い結婚。著書に、『寿司屋のかみさんうちあけ話』(講談社)『江戸前寿司への招待
』(PHP研究所)『寿司屋のかみさんお客さま控帳
』(中央公論新社
)。



