内容(「BOOK」データベースより)
日本近世文学の権威が江戸川柳、小咄を豊富に駆使して私たちの食生活になじみのある四季折々の食べ物、食材、料理の語源を知的かつユーモラスにひもとく、「目から鱗が落ちる」うんちくの集大成!食は江戸に在り。
内容(「MARC」データベースより)
江戸川柳、小咄を豊富に駆使して私達の食生活になじみのある四季折々の食べ物、食材、料理の語源を知的かつユーモラスにひもとく、「目から鱗が落ちる」うんちくの集大成。再刊。〈ソフトカバー〉

第1章 新年の味
第2章 春の味
第3章 夏の味
第4章 秋の味
第5章 冬の味
第6章 家庭の味
第7章 外食の味
第8章 和菓子の味
第9章 趣きのある味