出版社/著者からの内容紹介
ごはんは力のミナモトである──著者は誰よりもごはんを愛する「日本ごはん党」党首。おむすび、雑炊、すし、味つけごはんetc.と、ごはんの美味さと素晴らしさを説く情熱の書。
内容(「BOOK」データベースより)
日本人は米の微妙な味がわかる世界有数の民族である。このことは先祖に感謝しなければならない。また、世界一うまい米を生産する民族である。炊きたてのごはんのおいしさは、日本人でなくてはわからず、また日本産の米でないと不可能である。
内容(「MARC」データベースより)
日本人は米の微妙な味がわかる世界有数の民族。また、世界一うまい米を生産する民族。ごはんを食べる幸せ、読む歓びを描く、最良の通への道案内。96年刊の再刊。〈ソフトカバー〉



