内容(「BOOK」データベースより)
若い友人たちの赤ちゃんが次々と生まれ、新しい本の撮影も進む。何かがはじまる予感を遠くに感じながら、自分の中の新しい可能性を見つめる毎日。日記エッセイ第5弾。
内容(「MARC」データベースより)
何かがはじまる予感を遠くに感じながら、自分の中の新しい可能性を見つめる毎日…。人気料理家の日記エッセイ。公式ホームページ『ふくう食堂』掲載に加筆訂正。第5弾は2004年3月~8月分を収録。おまけレシピ付き。
出版社からのコメント
大反響の嵐人気料理家高山なおみさんの日記エッセイ第5弾!
若い友人達の赤ちゃんが次々と生まれ、新しい本の撮影も進む。季節
が巡る。畑の野菜が育つ。新しい事が始まる予感を遠くに感じながら、自分の中の可能性を見つめる毎日。
今回は2004年3月~8月までの日記を収録。高山さんの日常の探索はまだまだ続きます。
若い友人達の赤ちゃんが次々と生まれ、新しい本の撮影も進む。季節
今回は2004年3月~8月までの日記を収録。高山さんの日常の探索はまだまだ続きます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高山 なおみ
1958年静岡県生まれ。東京・吉祥寺にあったレストラン「諸国空想料理店KuuKuu」のシェフを1990年から2002年末までつとめ、その後料理家に専念。現在は書籍、雑誌、テレビなどを活動の場にする。におい、味わい、手ざわり、音…日々の素材との対話からうまれる料理は、作ること、食べることの楽しさを素直に思い出させてくれる。最近は野菜への興味と信頼が増し、作る料理はさらにシンプルで力強いものになっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年静岡県生まれ。東京・吉祥寺にあったレストラン「諸国空想料理店KuuKuu」のシェフを1990年から2002年末までつとめ、その後料理家に専念。現在は書籍、雑誌、テレビなどを活動の場にする。におい、味わい、手ざわり、音…日々の素材との対話からうまれる料理は、作ること、食べることの楽しさを素直に思い出させてくれる。最近は野菜への興味と信頼が増し、作る料理はさらにシンプルで力強いものになっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



