内容(「BOOK」データベースより)
農家の人ってすごいよね。野菜の声が聞こえるんだよ!―親子のさわやか食育エッセイ。
内容(「MARC」データベースより)
農家の人ってすごいよね。野菜の声が聞こえるんだよ! 自身の息子ふたりの子育てを通して綴る、親子のさわやか食育エッセイ。「いただきます」を出発点に、家庭の食生活から生命の大切さを語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 久美子
1956年、札幌市生まれ。作家・エッセイスト。札幌の放送局、洋画配給会社勤務を経て、95年に北海道開拓時代の少女を描いた小説「晴天色の着物」で、「らいらっく文学賞」(朝日新聞北海道支社主催)入賞。以来、新聞・雑誌などで執筆活動を続け、ラジオ番組のパーソナリティー、講演活動でも活躍する。2002年、北海道の農業・農村に夢と希望を与える活動から「ホクレン夢大賞・農業応援部門」で優秀賞を受賞。04年、ラジオ番組の内容を編集した『北の食と土地改良』(北海道土地改良設計技術協会)で農業土木学会賞・著作賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年、札幌市生まれ。作家・エッセイスト。札幌の放送局、洋画配給会社勤務を経て、95年に北海道開拓時代の少女を描いた小説「晴天色の着物」で、「らいらっく文学賞」(朝日新聞北海道支社主催)入賞。以来、新聞・雑誌などで執筆活動を続け、ラジオ番組のパーソナリティー、講演活動でも活躍する。2002年、北海道の農業・農村に夢と希望を与える活動から「ホクレン夢大賞・農業応援部門」で優秀賞を受賞。04年、ラジオ番組の内容を編集した『北の食と土地改良』(北海道土地改良設計技術協会)で農業土木学会賞・著作賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



