内容(「BOOK」データベースより)
あぁなんておいしい!と舌鼓を打つ時、その料理の向こうにあるおいしさの秘密を知りたくなる。固いごぼうやにんじんをふんわりと仕上げるベトナムのおろし金、蒸し焼きには欠かせないバナナの葉、煮えた野菜とココナッツ
殻のしゃもじとの絶好の相性…。アジアを旅して、あちこちの家の台所や店の厨房、市場の軒先、路上の雑貨屋で見て、聞いて、教わった、おいしさのコツ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平松 洋子
倉敷生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。フードジャーナリスト、エッセイスト。日本国内はもとより、アジアをはじめとする各国で、人々の暮らしぶりに直に触れながら、食文化と暮らしのかかわりをテーマに精力的に執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
倉敷生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。フードジャーナリスト、エッセイスト。日本国内はもとより、アジアをはじめとする各国で、人々の暮らしぶりに直に触れながら、食文化と暮らしのかかわりをテーマに精力的に執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



