内容(「BOOK」データベースより)
「世界一の日常食」タイ料理の神髄をもとめて、戸田さんは旅する。ときには屋台店に首をつっこみ、ときには友人の家の台所で主婦といっしょに包丁を握る。戸田さんにとって食べることがタイを知ることだ。メコン河に抱かれた国境の村から、海の幸に恵まれた南部の町まで、私たちが忘れてしまった本当に豊かな暮らしと味をたずねる旅のエッセー。
内容(「MARC」データベースより)
時には屋台店に首をつっこみ、時には友人の家の台所で主婦と一緒に包丁を握る…。メコン河に抱かれた国境の村から海の幸に恵まれた南部の町まで、本当の豊かさを訪ねる食紀行。



